buzzツイート促進システム「バズ」スタートアップガイド

公開日: : 最終更新日:2014/06/14 PHPスクリプト, 説明書

buzzツイート促進システム「バズ」とは?

ルナテムジン「バズ」シリーズ(MB-10シリーズ)は、独自のツイートボタンを生成し、

 

 このツイートボタンからしてくれたビジターのみ
 ツイート後に任意のページに誘導する

 

という挙動を実現するPHPスクリプトです。

 

 

例えばあなたの商品解説ページやイベント告知のブログ記事などに「バズ」で作成したツイートボタンを設置。

このツイートボタンからツイートを行うと、ボタンを設置したページのリンク(URL)を、そのビジターのフォロワーに共有するツイートが行われる仕組みになっています。

そしてツイートを行ってくれたビジターのみ特典配布や御礼のコメントなどが用意された特別なページに誘導することが可能です。

 

これら一連の仕組みにより、特定のページやブログ記事へのバズ(buzz)効果を促進する…それが、ルナテムジン「バズ」です。

 

 

 

無料でも使用可能

ルナテムジン「バズ」には、無料版「バズFREE」があります。

これは文字どおり無料でお使いいただくことが可能であり、かつルナテムジン「バズ」シリーズの基本機能である

 

 このツイートボタンからしてくれたビジターのみ
 ツイート後に任意のページに誘導する

 

という挙動を実現することが可能です。

 

 

 

製品版には、さらに充実した機能を実装

ルナテムジン「バズ」の有償製品版「バズSP」には、無料版「バズFREE」が持つ基本機能に加え、さらに数々の発展的な機能が実装されています。

 

 ・ツイート画面のデザインを3種類から選択可能
 ・ツイートインターバルは「1回限定」「12時間」「24時間」から選択可能
 ・デフォルトツイート内容にハッシュタグ利用可能
 ・各ツイートユニット毎にバズ実績画面完備
 ・無料版に挿入されているコピーライトや広告が無い
 ・管理モードトップから指定年月の運用実績を閲覧可能
 ・ツイートしたビジターのみ限定でアクセスできる限定公開エリアを利用可能

 

 

 

ルナテムジン「バズ」の動作条件

ルナテムジン「バズ」をお使いのサーバに設置・運用するためには、次の条件を満たしている必要があります。

 1.WEBサーバ(レンタルサーバ)
  = PHP5.1以降がインストールされているWEBサーバ
  = http.confにて.htaccessの利用が許可されている環境
  = cURLが利用可能な環境
 ※VALUE DOMAINさんのXREA+以上(ドメイン込み年額\3,390~)がお勧めです

 2.ツイッターアカウント
  = ツイッターAPI利用のためにツイッターアカウント(無料)必須

なお、ルナテムジン「バズ」はスマートフォン(スマホ)端末での表示への最適化は行っていますが(※)フィーチャーフォン(いわゆる「ガラケー」)端末での表示への最適化は図られていません。
(※Android4系OS搭載型4インチディスプレイ端末およびiPhone4Sにて確認を行っていますが、その他OSや端末仕様により必ずしも全てのスマートフォン端末で最適な表示が行われる保証まではいたしかねますこと、何卒ご理解ください)

もちろん、一般的なPCブラウザには対応しています。

 

 

 

免責事項

このWEBシステムは必ずあなたがお使いのWEBサーバに設置できるとは限りません。

また、WEBサーバ仕様・設定により必ずしも意図したとおりの挙動を示す保証まではできかねます。

このWEBシステムを利用することにより、あなたが「バズ効果」「アクセスアップ効果」「収益アップ効果」等希望されるあらゆる好ましい効果を必ず手にすることができるという保証まではできかねます。

この説明書に記載されている以外の機能も実装されていますが、それ以外にあなたが「実装されているだろう」と予想されている機能が網羅されているという保証はできかねます。

追加での作業要求や指導、情報提供の要求にお応えできるという保証はできかねます。

その他、「ルナテムジン」スクリプト利用規定の範囲を超える対応要求にはお応えできかねます。

 

 

 

ルナテムジン「バズ」の運用準備

ルナテムジン「バズ」を導入する際、事前に下記のような準備が必要になります。

 (1)ツイッター(※)アカウントの作成
 (2)Twitter Appsでのアプリケーション登録とAPIキー取得
(※)ツイッター…140文字のコミュニケーション・ツールです。

まず、現在ツイッターアカウントをお持ちで無い場合はツイッターカウントを作成(1)する必要があります。

 その後、ルナテムジン「バズ」とツイッターを連動させるためにTwitter Appsにてアプリケーション登録という手続きを行い、APIキーを取得します(2)。

これで、ツイッター関連の準備は完了です。

ここでは、これらツイッター関連の設定に関してご案内しています。

なお、以降のツイッター関連のご案内はこの記事を執筆した当時の現状に基づいて記載されています。

このため、現在の最新の内容と相違がある部分が含まれている可能性もあります。

以降のご案内と現状に相違がある場合、必ず最新のツイッター側指示を優先してください。

ツイッターアカウントの作成

ツイッターアカウントは こちら から無料で作成できます。

もしも現在ツイッターアカウントをお持ちで無い場合は、最初にアカウントを作成する必要があります。

Twitter Appsでのアプリケーション登録

ルナテムジン「バズ」は、ツイッターAPIサービスを利用してツイッターとの連携を行っています。

このため、最初にTwitter Appsサイトにてアプリケーション登録という手続き(無料)を行い、APIキーを取得する必要があります。

この手続きには既にお持ちのツイッターアカウントが必要となりますので、予め使用するツイッターアカウントのログイン認証情報を準備してください。
(※アプリケーション登録に使用したツイッターアカウントは、従来どおりに使用することができ、もちろんツイートや理ツイート、タイムラインも利用できます)

1.Twitter Appsにログインします

 こちら からTwitter Appsにアクセスできます。

001

続いて、「sign in」と書かれた部分(上図の赤丸で囲んだ部分です)をクリックしてログイン手続きを行います。

002

 ・ユーザ名、またはメールアドレス に ツイッターアカウント
 ・パスワード に ツイッターアカウントのパスワード

それぞれ入力したうえで「ログイン」ボタンをクリックします。

2.アプリケーション登録を行う

ログイン後、「Create New App」と書かれたボタン(下図の赤丸で囲った部分です)クリックしてください。

003

図のような「Create an application」という画面に移動します。

これがアプリケーション登録画面です。

004

表示が全て英語ですので難しく見えますが、登録自体は非常に簡単で、最初に1回だけ登録する必要があります。

以下、各項目は下記を参考に設定を行ってください。

NAME
日本語入力可能で、アプリケーション名を設定します。
ビジターの目にも触れますので、例えばあなたのサイト名や事業者名など、ビジターの方が不安や不快感を抱かないような名前に設定されることをお勧めします。

Description
日本語入力可能で、アプリケーション概要を設定します。
こちらもビジターの目にも触れますので、例えば「ツイートすると限定ページにご招待します!」など、ビジターの方が不安や不快感を抱かないような内容を設定されることをお勧めします。

Website
半角英数で、あなたのWEBサイトのURLを入力してください。

Callback URL
半角英数で、コールバック(ツイッターAPIからの戻り先URL)URLを設定します。
ルナテムジン「バズ」では自動的に標準で準備しているコールバック処理用スクリプトにコールバックを行うよう指定してAPI接続を行いますが、下記のとおりに設定してください。

 http://(設置するサーバのドメイン)/ltbz/callback.php

以上4つの項目を設定のうえ、画面最下部にある「Yes,I agree」(規約に同意します)にチェックを入れたうえで「Create your Twitter application」ボタンをクリックすればアプリケーション登録は完了です。

005

3.Permissionsを変更します

 アプリケーション登録が完了すると、図のような画面が表示されます。

続いて登録したアプリケーションのPermission(権限)を変更します。

作成したばかりのアプリケーションは「Read only」つまり「読み込みだけ許可」された状態ですが、ルナテムジン「バズ」はビジターのツイートとタイムライン追加も行いますので「Read and Write」という「読み書きともに許可」の権限を与える必要があります。

図の赤丸で囲んだ部分、「Permissions」をクリックしてください。

007

続いて、下記のような画面が表示されますので3つあるラジオボタンの中央、「Read and Write」を選択します。

008

最後に画面最下部の「Update Settings」ボタンをクリックして変更を確定します。

これで、「読み書きともに許可」の権限が与えられ、ビジターにツイートを行ってもらうことができるようになります。

4.APIキーを確認する

ツイッター側の設定画面は、これで最後です。

最後にAPIキーを確認し、できれば写し間違えが無いようにテキストファイル等にコピー&ペーストで保存されることをお勧めします。

006

図の赤枠で囲んだ「API Keys」と書かれた部分をクリックするとAPIキーを確認することができます。

009

図中の赤枠で囲んだ部分にある「API key」と「API secret」、後ほどこの2つの情報をルナテムジン「バズ」インストール時に必要となります。

この2つの情報を、それぞれ写し間違えが無いように記録しておいてください。

できればテキストファイル等にコピー&ペーストで記録されることをお勧めします。

 以上でツイッター側のアプリケーション登録手続き、およびAPIキー確認作業は終了です。

 

 

 

ルナテムジン「バス」をWEBサーバに設置

本スクリプトの設置は、以下の【3ステップ】で設置可能です。

 【ステップ1】フォルダごとサーバにアップロード
 【ステップ2】2つのディレクトリのみパーミッション変更
 【ステップ3】インストールプログラムを実行

ステップ3ではインストールプログラム実行中に運用設定(基本設定)を行う場面がございますが、ここで設定した運用設定は管理画面からいつでも設定を変更可能です。

以下の順番に沿って設置作業を行ってください。

【ステップ1】フォルダごとサーバにアップロード

まずはルナテムジン「バズ」の構成ファイルを「フォルダごと」、準備したサーバにアップロードします。

ルナテムジン「バズ」の構成ファイルとは、システムを構成するスクリプト(プログラム)や画像ファイルなどの素材のことで、これらは「ltbz」フォルダに収められています。

 

フォルダ「ltbz」をサーバ上の任意のディレクトリにアップロードすると、サーバ上に/ltbz/ディレクトリ(ディレクトリ…サーバ上のフォルダ)が出来、この中に全ての構成ファイル(スクリプト、画像素材など)が含まれます。

 

サーバへのアップロードは、通常はFTP転送ソフト(FTPクライアント)というソフトを使って行います。

FTP転送ソフトには、無料で入手でき、無料で使用できる「FFFTP」や、IBM社の「ホームページ・ビルダー」に付属の「FTP転送」が一般的ではないかと思います。

もしもこれまでにサーバ上にファイル等をアップロードした経験が無く、FTP転送ソフトをお持ちで無い場合には、今ほど触れました「FFFTP」を導入されるが適切だと思います。

 

 【リンク】:「SOTA web pageさん FFFTPのページ」

 

上記リンクからは、初心者の方にも分かりやすく解説されている、とても素晴らしいFFFTPのサポートページへのリンクが掲載されていますので、使用方法等に関してはそちらをご覧になられることをお勧めいたします。

 

なお、構成ファイル(「ltbz」フォルダ)をサーバにアップロードされる際は、アップロード先のディレクトリを覚えておいてください。

 

一般的なサーバでは、「公開用ディレクトリ」として、/public_html/ディレクトリが存在します。

例えばお使いのサーバが http://www.hoge.com/ というURLであった場合、/public_html/ディレクトリに「ltbz」フォルダをアップロードすると、URLで表した際の/ltbz/ディレクトリは、

 

 http://www.hoge.com/ltbz/

 

…となります。

 

独自ドメインを利用せずレンタルサーバ側のドメイン下でWEBサイトを運営している場合は上記のような形では無く、例えばあなたが利用しているアカウント名が「my_web」だった場合…

 

 http://www.hoge.com/my_web/ltbz/

 http://www.hoge.com/~my_web/ltbz/

 

…といった形になる場合もあります。

【ステップ2】「2つのディレクトリのパーミッションを変更」

構成ファイル「ltbz」フォルダのアップロードが完了したら、2つのディレクトリに関してパーミッション変更を行う必要があります。

パーミッションの変更を行う必要があるのは、次のディレクトリです。

/ltbz/(親フォルダです。変更不要です。)

L /dat/ … 「707」に変更(ltbzディレクトリの中です)
     /log/ … 「707」に変更(ltbzディレクトリの中です)

上記ディレクトリ(2つ)のパーミッションを「707(参考値)」に変更します。

但し、設定するパーミッションに関しては、お使いのサーバによっては異なる設定が必要な場合もあります。
(例えばPHPスクリプトは「755」、データディレクトリは「666」など)

「707」はあくまで目安ですので、サーバ側で指示がある場合にはサーバ側の指示した設定を優先してください。

パーミッションの変更は、殆どのFTP転送ソフトで、

 「変更したいファイルやディレクトリを選択して右クリック」

することで変更メニューを表示できます。

ga01

 

 

 

【ステップ3】インストールプログラムを実行

 アップロードおよびパーミッション変更が完了したら、ブラウザから管理画面にアクセスします。

下記のURLにアクセスしてください。

 http://(設置したサーバのドメイン)/ltbz/admin.php

これが、ルナテムジン「バズ」の管理画面のURLになります。

すでにインストールが完了していば、このURLにアクセスすると「管理者としてログイン」するためのログイン画面が表示されます。

001

しかし、インストール前にアクセスした場合に限りインストール画面が表示されますので、画面に表示されるガイドに従ってインストール作業を行ってください。

010

【!】製品版のインストールプログラム前半はライセンス認証手続きとなりますので、下記情報を予めご用意ください

 ■「ルナテムジン」よりご注文時の【注文番号】
 ■「ルナテムジン」よりご注文時に使用された【メールアドレス】

 ※無料版はライセンス認証手続き不要です

途中、先ほど記録していただいた

 □ API key
 □ API secret

この2つが必要となりますので、いつでも確認できる状態でインストールプログラムを実行してください。

なお、インストールプログラムをはじめとして、各用語や機能に関して随所に表示されている「?」マークをクリックすることでヘルプを参照できます。

各用語や機能の意味・解説に関しては、これらヘルプをご参照いただけますようお願いいたします。

インストールプログラムによるインストール作業完了後、管理モードにアクセスできます。

 

 

 

 ルナテムジン「バズ」の使い方

ルナテムジン「バズ」は、

 

 1.管理モードからツイートボタンユニットを作成する
 2.作成したツイートボタンを任意のWEBページやブログ記事に設置
 3.設置されたツイートボタンからツイートを行ったビジターのみ、
   ツイート後に指定した限定ページに誘導する

 

こうした働きを持つPHPスクリプトです。

設置したツイートボタンからビジターがツイートを行うと、そのツイートはボタンを設置したページのURLリンクを共有するツイート…つまり、そのビジターのフォロワーに設置したページのURLリンクを拡散するバズ効果が期待できます。

例えばツイートしてくれたビジターのみ特典ページに誘導する、ツイートしてくれたビジターのみ実店舗などで有効な秘密の合言葉のページに誘導する…などなど、あなたのアイディア次第で無限大の可能性を秘めています。

 

準備としては、次の3ステップが必要です。

 

 1.ツイート後に誘導する限定ページを用意する
 2.「バズ」管理モードからツイートボタンユニットを作成する
 3.バズ効果を起こしたいページにツイートボタンユニットを設置する

 

以下、順番にご案内します。

 

 

 

1.ツイート後に誘導する限定ページを用意する

まず最初に、ビジターがツイートしてくれた後に誘導する「ツイート(バズ)してくれた人限定ページ」を用意します。

これは、

 

 ・既存の特定のWEBページURL
 ・既存の特定ブログ記事URL
 ・新たに作成したWEBページURL
 ・新たに作成したブログ記事URL

 

…などなど、URL形式で記述できるものであれば、およそ何でもOKです。

当然ながらビジターに「見たい!」「欲しい!」「アクセスしたい!」と思ってくれそうな、魅力的な内容であればあるだけ、ツイートしてもらえる確率はアップします。

可能な限り魅力的なコンテンツを用意してください!

 

なお、製品版「バズSP」には「ツイートボタンからツイートしないとアクセスできない」というアクセス制限が施された専用のディレクトリが用意されており、限定ページや限定でダウンロード可能にしたいファイルなどを専用ディレクトリ内にアップロードすることでツイートしていない「その他のビジター」のアクセスを拒否してコンテンツを保護する効果が期待できます。

この制限ディレクトリは、サーバ上の下記の位置に存在します。

 

 http://(設置したサーバのドメイン)/ltbz/limited_files/

 

限定ページを上記ディレクトリ内にアップロードすれば、そのページはツイートを行ったビジター限定でアクセスを許可できます。

例えば「tokuten.html」という限定ページを上記の制限ディレクトリ内にアップロードした場合、限定ページのURLは…

 

 http://(設置したサーバのドメイン)/ltbz/limited_files/tokuten.html

 

上記のようなURLになります。

 

 

 

2.ツイートボタンユニットを作成する

設置したルナテムジン「バズ」管理モードにログインし、画面左側に表示されているメニューから「ツイートユニット管理」をクリックします。

 

g1

 

すると「ツイートユニット管理」画面に移動しますので、「新しいツイートユニットを追加する」ボタンをクリックします。

 

g2

 

「新しいツイートユニットの追加」画面では、最低限「ツイート後に表示するURL」を設定するだけで新しいツイートユニットを作成できます。

この「ツイート後に表示するURL」の項目に、先ほど準備した「ツイートしたビジター限定ページ」のURLを設定してください。

そのほかの項目に関しては、各項目ヘルプを参考に任意で設定を行ってください。

 

g3

 

設定後、画面最下部の「次へ」をクリックすると確認画面に進み、確認画面最下部の「次へ」をクリックすることで新しいツイートユニットが完成します。

 

 

 

3.ツイートボタンユニットを設置する

ユニットが完成したら、このツイートボタンユニットをWEBページやブログに貼り付けるためのHTMLソース、「貼付コード」を取得します。

再び管理画面左側のメニューから「ツイートユニット管理」をクリックします。

 

g1

 

「ツイートユニット管理」画面に移動したら、表示されているユニット一覧から設置したいユニットの「貼付コード」ボタンをクリックします。

 

g4

 

「ツイートボタン貼付コード取得」画面に移動します。

ここで、このユニットをWEBページやブログ記事に貼り付けるためのHTMLソースを取得できます。

 

g6

 

上図のような「ツイートボタン貼付コード」欄がありますので、ここに表示されているHTMLソースをコピーします。

そして、ツイートボタンを設置したい(ビジターにツイートしてもらいたい)WEBページやブログ記事のHTMLソースの任意箇所にペースト(貼付)を行うことで、このツイートボタンを設置することができます。

 

 

 

無償サポートのご利用

製品版ルナテムジン「バズSP」には無償サポート期間が付属しており、サポートセンター経由での無償サポートご用命がご利用いただけます。

サポートセンターでは、これまでに他のお客さまよりお寄せいただいた事例を含め、過去のサポート事例全てをご覧いただけます。

また、過去のサポート事例をご覧いただいてもご不明な点や問題が解決できない場合、サポートセンター有効期限内に限り無償サポートをご用命いただけます。

なお、サポート事例閲覧に関しては、サポートセンター有効期限が切れていても、何度でもご利用いただけます。


この製品のサポートセンターへは、「ルナテムジン」のマイページからアクセスできます。

 (マイページ) http://www.papma.net/mosp2c4i/my.php
 ※パスワードをお忘れの場合はパスワードリマインダーをご利用ください。

「マイページ」にアクセス後、「ご購入履歴」のページからサポートセンターにアクセスできます。

 

 

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